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大会情報&エントリー

オホーツク SEA TO SUMMIT 2019

オホーツク SEA TO SUMMIT 2019

大会は終了しました。たくさんのご参加、ありがとうございました!
自然あふれるオホーツクを颯爽と走り抜け、360度パノラマの絶景を目指します。 湖・里・山のステージ、そして、釧網本線を走る特別列車も楽しめる唯一の大会です。

 




 

大会結果(リザルト&フォトギャラリー)

写真はこちらからご覧いただけます。

オホーツク大会フォトギャラリー

オホーツク大会のフォトギャラリーはこちら


 

リザルトはこちらからご覧いただけます。※クリックするとPDFファイルがダウンロードできます。

オホーツクリザルト(シングル) オホーツク大会リザルト(チーム)
シングルの部はこちら チームの部はこちら

イベント情報

開催日時:2019年6月22日(土)23日(日)[雨天決行]
開催エリア:北海道網走市・小清水町フレンドエリア オホーツク(北見・網走・大空・小清水)

環境シンポジウム(1日目):オホーツク・文化交流センター(エコーセンター2000)
多彩なゲストをお招きして、人と社会と自然との共生をテーマに、アウトドア・アクティビティや自然環境保護について考えます。(環境シンポジウムはどなたでも無料でご参加いただけます)

定員(アクティビティ参加):300名限定

 

◎JAL&モンベル 共同企画ツアー

JAPAN AIRLINES mont-bell

JAL&モンベル 共同企画

オホーツク SEA TO SUMMIT 2019 ツアー

SEA TO SUMMITが初めての方でも安心して参加できる、JALパックならではの強力なサポートがついたプランが誕生!

◎プラン内容

1.滞在中レンタカー付き(Sクラス/定員5名/禁煙車)

2.JALお得クーポン1,000円分付き(滞在中1人1枚)

3.ホテル網走湖荘の日帰り入浴券付き(滞在中1人1枚)

4.SBCON(自転車輸送用の受託手荷物専用ボックス)付きコースをご用意

 

▼プランの詳細・お申し込みはこちら▼

JAL&モンベル共同企画ツアー
「オホーツク SEA TO SUMMIT 2019」

(JALウェブサイトへジャンプします。)

 

タイムスケジュール:

 

6/22(土)

自転車搬入

9:00~18:00

小清水ツーリストセンター
Googleマップへ>>

大会受付

14:00~

エコーセンター2000
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開会式

15:00~

~環境シンポジウム~ (参加無料:どなたでもご参加いただけます。)
トークセッション:「野鳥の宝庫 北海道オホーツクの魅力を語る」
川崎 康弘/日本鳥学会会員、環境省委嘱・希少野生動植物種保存推進員、環境カウンセラー
大橋 弘一/野鳥写真家

15:20~

大会説明

16:10~

ウェルカムパーティー

事前申し込み/会費制(1,000円)

16:40~18:00

6/23(日)

自転車搬入

4:30~

小清水ツーリストセンター
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カヤック搬入

5:00~

呼人浦キャンプ場
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大会スタート

7:00~

SEA TO SUMMIT特別列車出発

9:30

網走駅→浜小清水駅
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閉会式、表彰式、参加者集合写真

16:00~

愛ホール
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終了予定

17:00

 

【ウェルカムパーティーについて】

地元食材を使用したお料理をふるまう前夜祭を開催します。奮ってご参加ください。

会場:エコーセンター2000

日時:6月22日(土)16:40~18:00

料金:1,000円(税込)事前申し込み

 

◎環境シンポジウム 内容 (参加無料:どなたでもご参加いただけます。)

○トークセッション:「野鳥の宝庫 北海道オホーツクの魅力を語る」

川崎 康弘/日本鳥学会会員、環境省委嘱・希少野生動植物種保存推進員、環境カウンセラー

川崎 康弘日本鳥学会会員、環境省委嘱・希少野生動植物種保存推進員、環境カウンセラー

1974年 小清水町生まれ。1997年 東京農業大学生物産業学部(網走)を卒業後、全国の鳥を見る旅に出て、その様子をバードウォッチング専門誌『BIRDER』に連載。1998年帰道後、斜里町に移住。鳥類調査業務に従事する傍ら、日本野鳥の会オホーツク支部長として普及啓発活動に力を注ぐ。2005年 小清水町に戻り、縁あって浜小清水で暮らしはじめる。生まれ育った小清水町・オホーツク圏の素晴らしさを多くの方に伝えることをライフワークの一つとして活動中。著書に『北海道野鳥図鑑(亜璃西社・共著)』がある。

 

大橋 弘一/野鳥写真家

大橋 弘一野鳥写真家

北海道を拠点に日本の野鳥を30年来撮影。作品を各種図鑑・雑誌・書籍等に発表する傍らテレビ・ラジオ出演や執筆等で野鳥の魅力を発信。鳥名の由来や文学作品との関連など幅広い視野による独自の野鳥解説が好評で、11刷のベストセラー「庭で楽しむ野鳥の本」(山と溪谷社)をはじめ「野鳥の呼び名事典」(世界文化社)、「日本野鳥歳時記」(ナツメ社)など著書多数。新著は「オシドリの赤ちゃん」(講談社)。

 
 

大会コース

オホーツク大会のコースマップ

スタート:網走湖 呼人浦(よびとうら)キャンプ場
フィニッシュ:
藻琴山(もことやま)頂上【標高1,000m】

オホーツク大会レベル表

 

海のステージ
網走湖 呼人浦キャンプ場→エコーセンター2000

里のステージ
小清水ツーリストセンター→ハイランド小清水 725

山のステージ
ハイランド小清水 725→藻琴山






オホーツク大会コース

※クリックすると高低図が拡大できます。

 

時間制限: 参加者の安全確保のため、大会では数カ所のポイントで制限時間を設けています。

カヤックスタートより、
●13:00までにハイクスタート(ハイランド小清水:約46km地点)
●15:00までに藻琴山頂上に到着すること

★ 登山アプリ「YAMAP」でオホーツク大会コースマップが見れます。

株式会社ヤマップ

コースや主要ポイントを網羅した大会専用地図が、登山アプリ「YAMAP」にて無料でご利用いただけます。
※事前にYAMAPアプリをダウンロードし、会員登録のうえ、ご利用ください。

●オホーツク大会コースマップ①はこちら>> / コースマップ②はこちら>>

 
 

 

 

 

参加資格・部門・参加費

参加資格:
●参加者自身のパドル装備、自転車装備、伴走者など大会に必要な個人装備やサポートを用意できる方
●大会事務局より大会参加承認を受けた方
●1日目・2日目 両日参加できる方
※病弱、心臓に障がいのある方はご参加いただけません。
※高校生以下の方のご参加には保護者の同意が必要です。


 

シングルの部:
●部門参加資格 高校生以上の方
●部門参加形式 スタートからフィニッシュまで1名でご参加(カヤックを2人で漕ぐ場合はチーム参加となります)
○参加費 税抜き料金 10,500円(+税)


チームの部:
●部門参加資格 中学生以上の方
部門参加形式 スタートからフィニッシュまで2名以上5名以下のチームでご参加(チーム内で参加種目を分けても、各自が全種目ご参加することも可能です)
○参加費 税抜き料金 10,500円(+税)×人数


パラチャレンジの部:
●部門参加資格 障がいがある方も、自身の能力に応じて、希望のステージのみでの参加が可能です。健常者や伴走者とのチーム参加で全ステージ完走を目指すこともできます。 参加資格はシングルの部、チームの部に準じます。
○参加費 税抜き料金 10,500円(+税)×人数(健常者や伴走者を含めた総人数)


網走市民・小清水町民割引、学生割引(大学生まで):
○参加費 税抜き料金 5,500円(+税)×人数

※一旦支払われた参加費はご返金できませんのでご了承ください。

※小学生以下のお子様のご参加についてはお問い合わせください。

※参加費には環境保全協力金¥500を含みます。


表彰:
●特別賞:すべての参加者を対象とした抽選会を開催。
●完走賞:制限時刻内に完走した参加者に完走証明書を贈呈。※順位表彰はおこないません

 

エントリー

参加者の受付は終了しました。たくさんのエントリーありがとうございました。


 

交通アクセス

エコーセンター 2000

◎大会受付・開会式・環境シンポジウム・前夜祭
【会場】エコーセンター 2000

・女満別空港から車で約20分
・JR「網走駅」から車で約10分
 

 

呼人浦キャンプ場

◎大会スタート・カヤック搬入
【会場】呼人浦キャンプ場

・女満別空港から車で約20分
・JR「網走駅」から車で約10分

 

小清水ツーリストセンター

◎自転車搬入
【会場】小清水ツーリストセンター

・女満別空港から車で約45分
・JR「浜小清水駅」からすぐ

 

小清水町多目的研修集会施設 愛ホール

◎閉会式
【会場】小清水町多目的研修集会施設 愛ホール

・呼人浦キャンプ場から車で約40分
・ハイランド小清水725から車で約40分


 

 
 

レンタルについて

数に限りがございます。レンタルを希望される方は、大会エントリー前にお申し込みをお願いします(先着順となりますので、あらかじめご了承ください)。

 

yamaha

◎自転車レンタル(ヤマハ 電動アシスト自転車)

すべての部門で、お申し込みが可能です。
→ご好評につき、申込を締め切りさせていただきました。

 

・レンタル可能モデル

 
 

・料金 : 5,000円(税込)/台 6/22(土)当日、モンベル オホーツク小清水店前設置のYAMAHAブースにてお支払い・お渡し。

・お問い合わせ : オホーツク SEA TO SUMMIT 実行委員会(株式会社モンベル 広報部内) TEL 03-3445-5408

・お申込み : メールにて必要事項を記入の上、お申し込みください。

[申し込み先メールアドレス] seatosummit@montbell.com / [必要事項] 大会名、氏名、電話番号、メールアドレス、希望台数

モデル・サイズについては希望に添えない場合がございます。

◎自転車(スポーツサイクル)/カヤックレンタル

○小清水町観光協会 : お問い合わせ TEL:0152-67-5120


各種お問い合わせ

現地・宿泊に関するお問い合わせ:網走市観光協会 TEL:0152-44-5849
モンベルクラブ会員の方には、フレンドショップでの優待サービスがあります。詳しくは上記へお問い合わせいただくか、フレンドエリア オホーツク(北見・網走・大空・小清水)の詳細ページ(モンベルサイト)をご覧ください。

大会に関するお問い合わせ:オホーツク SEA TO SUMMIT 実行委員会(小清水町産業課商工観光係) TEL:0152-62-4481

 

カヤック/バイクレンタル(有料)お問い合わせ:小清水町観光協会 TEL:0152-67-5120

数に限りがございます。レンタルを希望される方は、大会エントリー前にお申し込みをお願いします。

 

参加上のご注意

全ステージ共通事項:

●参加者は予め自分の健康状態を確認してご参加ください。
●大会中の事故・疾病についての応急処置は主催者側で行いますが、その他は一切責任を負いません。
●1日目の環境シンポジウムには必ずご参加ください。2日目のみの参加は不可です。
●警備員・大会係員の指示に従ってください。交通事故などが起きた場合、直ちに警察に連絡し、指示に従ってください。
●水分補給のため各自ハイドレーション・システム(給水用の装備)を携行してください。その他、本人が必要とする装備品は制限いたしません。
●必要な装備は各自ご用意の上、大会開始までに決められた場所に置いてください。
●参加者・応援者の移動に伴う車両手配・送迎は主催者では行っていません。各自でご用意ください。
●国立公園特別保護地区となっている大会開催地、ステージではペットの同伴は控えてください。
●参加承認が得られなかった場合に被る被害(物品購入・予約手配等)につきましては、主催者は一切責任を負いません。
●コースや会場等は、予告なく変更になる可能性があります。


【カヤック】〜海のステージに関して〜

●カヌー、カヤック、SUP(スタンドアップパドルボード)、ダッキー、ラフトボート等のパドルスポーツでの参加が可能です。
●セルフレスキューができることが参加条件となります。
●ライフジャケットの着用とホイッスルの携行、カヤックにはフラッグの装着(湖・川は除く)、SUPにはリーシュコードの装着が必須です。
●参加できる艇種は、浮力体を備えた艇、もしくは艇自体が浮力を持つ艇(インフレータブル等)に限ります。


【バイク】〜里のステージに関して〜

●ヘルメットを必ず着用してください。
●大会にふさわしい仕様かつ、機能が備わっている自転車を使用し、道路交通法に従って走行をしてください。


【ハイク】〜山のステージに関して〜

●雨具等の必要装備(ヘッドランプ、熊よけ鈴等含む)を各自でご用意ください。
●自然採集(動物・植物・土・石)を行ったり、登山道の脇を歩行することは禁止します。


イベント開催にあたり:

●1日目の環境シンポジウムには必ずご参加ください。
●ゴミの放棄や自然保護に違反するような行為には十分ご注意ください。自転車は舗装路から、ハイクは登山道からはみ出さないようご注意ください。また、地元の方々が普段から保全に努められている自然環境に配慮し、大会中に騒音を出したり、地域住民の方の迷惑になるような行動は慎んでください。

 

主催・協賛など

主催:オホーツク SEA TO SUMMIT実行委員会
実行委員長:久保 弘志(小清水町長)
実行委員:小清水町、網走市、一般社団法人小清水町観光協会、一般社団法人網走市観光協会、網走南部森林管理署、網走地区消防組合、斜里地区消防組合消防署小清水分署、網走サイクリング協会、網走セーリング協会、網走地方山岳遭難防止対策協議会、小清水班、北海道、株式会社モンベル

後援:観光庁、スポーツ庁、環境省北海道地方環境事務所、ジャパンエコトラック推進協議会




特別協賛:
株式会社モンベルマツダ

協賛:
教えて!「かくれ脱水」委員会日本ゴア株式会社大山ハムNITE IZEJAPAN AIRLINESBe Protected Everydayビクセンプロトレックむそう商事メダリスト株式会社ヤマップアドベンチャーテクノロジーアゾロバイオライトFozzilsGERBERGRAYLヘリノックスヒューマンギアジェットボイルクピルカPerceptionNRSラフウェアtrangoRiot Kayaksyamahaほがじゃ流氷硝子館株式会社 北興ニハチ食品有限会社 マリン北海道株式会社 光和 網走ビール株式会社北路窯一般社団法人網走観光協会シダックス大新東ヒューマンサービス株式会社北海道コカ・コーラボトリング株式会社道東観光開発株式会社

 

 

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