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大会情報&エントリー

江田島 SEA TO SUMMIT 2016



大会は終了しました。たくさんのご参加、ありがとうございました!
瀬戸内海の島々が美しい爽快なカヤックと、海沿いを走る爽快な自転車コースが魅力の大会。ハイクでは歴史の残る砲台山を目指します。





大会結果(リザルト&フォトギャラリー)

写真はこちらからご覧いただけます。


江田島大会フォトギャラリー
江田島大会のフォトギャラリーはこちら

リザルトはこちらからご覧いただけます。※クリックするとPDFファイルがダウンロードできます。


江田島大会リザルト(シングル)江田島大会リザルト(チーム)
シングルの部はこちらチームの部はこちら


イベント情報

開催日時:2016年5月21日(土)22日(日)[雨天決行]
開催エリア:広島県江田島市モンベル・フレンドアイランド江田島

江田島マップ

環境シンポジウム(1日目):沖美ふれあいセンター(〒737-2314 江田島市沖美町美能833-5) Googleマップへ>>
多彩なゲストをお招きして、人と社会と自然との共生をテーマに、アウトドア・アクティビティや自然環境保護について考えます。(環境シンポジウムはどなたでも無料でご参加いただけます。直接会場にお越しください。)

定員(アクティビティ参加):先着100組、もしくは300名限定

タイムスケジュール:

5/21(土)

大会受付
カヤック・自転車搬入

12:00~13:30サンビーチおきみ
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[環境シンポジウム]
開会式

14:00~14:10
沖美ふれあいセンター
Googleマップへ>>

基調講演:
内田正洋(シーカヤッカー・探検家・海洋ジャーナリスト)
海と時間

14:10~14:50

パネルディスカッション:
海・里・山のつながりを考える
[パネリスト]
内田正洋
西原直久(大柿自然環境体験学習交流館館長)
[モデレーター]
本名正憲(中国放送アナウンサー)

15:00~16:00

大会説明

16:00~16:15

5/22(日)

カヤック・自転車搬入・登山装備預かり

6:00~6:30

サンビーチおきみ
Googleマップへ>>

開会式

6:50~7:00

大会スタート

7:00~

閉会式場オープン

10:00~

表彰式・閉会式

14:00~15:30

※スケジュールは変更の可能性があります。

ビーチクリーンアップ:5月21日(土)12:00~13:30、サンビーチおきみの砂浜で清掃を行います。ご協力をお願いいたします。



★カヤック・スタンドアップパドルボード(SUP)に乗ってみよう!

大会開催に合わせて、カヤックやSUPの体験会を開催します。この機会にぜひ体験してください。(海に入れる服装でお越しください)
日時:5月22日(日) 場所:サンビーチおきみ 受付:10:00~12:00(当日会場にて) 料金:500円(傷害保険料含む)
お問い合わせ:江田島カヌークラブ 玉山 090-6483-4725

パネリスト紹介:

内田正洋(シーカヤッカー・探検家・海洋ジャーナリスト)


1956年長崎県大村市生まれ。
これまでに8回のパリ・ダカールラリーに参戦。
その後、シーカヤックと出会い海洋ジャーナリストへ。
1987年から日本のシーカヤック界を牽引してきた。西表島から東京湾へのシーカヤック遠征「黒潮エクスペディション」などを行う。
著書に「シーカヤック教書」(海文堂出版)など。
東京海洋大学講師。

西原直久(江田島市教育委員会学校教育課所管・大柿自然環境体験学習交流館[さとうみ科学館]館長)


1970年福岡県生まれ、広島県育ち。
大柿町町制45周年記念事業「大柿町海辺の生き物調査団」の活動に携わり、2002年の館設置当初からのスタッフで2004年より館長を務める。
江田島沿岸における海岸生物の調査研究を行いながら、「里海」を教育資源とした特色ある教育の推進に力を注ぐ。
現在、生物多様性広島戦略推進会議希少生物分科会調査部会(その他無脊椎動物)調査委員などを務める。

本名正憲(中国放送アナウンサー)


報道からバラエティーまで幅広く担当するベテランアナウンサー。
アウトドア派として知られ、県内のマラソン、サイクリングイベントではセレモニーの司会を務める傍ら、自分も参加者として大会を盛り上げている。
江田島をこよなく愛し、島内をくまなく自転車で走り、「島の観光親善大使」を自認している。



参加資格:
●健康な方で、参加者自身のパドル装備(ライフジャケット・フラッグを含む)、自転車装備(ヘルメットを含む)など大会に必要な個人装備を用意できる方
●シングルの部:高校生以上の方/チームの部:中学生以上の方
●大会事務局より大会参加承諾を受けた方
●1日目・2日目の両日参加できる方
・病弱、心臓に障害のある方は参加できません。
・高校生以下の参加には保護者の同意が必要です。
・参加申込を完了された方でも、大会事務局からの参加承諾を受け取っていない方はご参加いただけません。



★サンビーチおきみ・江田島市役所・砲台山のピンポイント天気はこちらでチェック!




大会コース

江田島大会のコースマップ

スタート地点:サンビーチおきみ
フィニッシュ地点:
砲台山頂上【標高402m】
※地図をクリックするとGoogleマップでご覧いただけます。




サンビーチおきみ→小黒神島周遊


サンビーチおきみ→江田島市役所前→サンビーチおきみ


サンビーチおきみ→砲台山頂上



※クリックすると高低図が拡大できます。

時間制限:
参加者の安全確保のため、大会では数カ所のポイントで制限時間を設けています。11:00までにハイクスタート(約33km地点)、12:00までに砲台山山頂に到着することができなかった参加者は、係員の指示に従ってください。




部門・参加費

シングル(男子・女子)の部門:

●参加形式 スタート地点からフィニッシュ地点まで1名でご参加(カヤックを2人で漕ぐ場合はチーム参加となります)
●参加費 税抜料金 10,500円(税込 11,340円)


チームの部門:
●参加形式 スタート地点からフィニッシュ地点まで2名以上5名以下のチームでご参加(チーム内で参加種目を分けても、各自が全種目ご参加することも可能です)
●参加費 税抜料金 10,500円(税込 11,340円)×人数

★学生割引(大学生まで)があります! 学生割引:税抜料金 5,500円(税込 5,940円)
参加費には環境保全協力金¥500、傷害保険料を含みます。一旦支払われた参加費はご返金できませんのでご了承ください。

表彰について:
シングル男子・シングル女子上位3名/シングル・チームにかかわらず完走者の中から各種特別賞(タイムには準じない)


エントリー

参加者の受付は終了しました。たくさんのエントリーありがとうございました。




交通アクセス

スタート地点の「サンビーチおきみ」までのアクセスはこちらです。(2016年3月時点)


●お車でお越しの方

広島呉道路 呉ICおよび東広島・呉自動車道 阿賀ICから(国道487号 音戸大橋・早瀬大橋経由)約60分
広島港(宇品)から三高港までフェリーで40分、三高港から約15分

詳しいアクセスは、「サンビーチおきみ」公式ホームページをご覧ください。

●電車・バスでお越しの方

JR山陽新幹線・広島駅→市内電車5番線、または広島バス21番[広島港(宇品)行き]バスで約30分、広島港下車→フェリー約40分三高港、または高速船約30分、中町港下船→タクシーで約15分

○江田島市への航路は、江田島市役所のホームページをご覧ください。
お車でお越しの方は、サンビーチおきみの駐車場をご利用ください(無料)。
○カヤック・自転車の搬入場所等については、別途参加者へご連絡いたします。


各種お問い合わせ

現地・宿泊に関するお問い合わせ:江田島市観光協会 TEL:0823-42-4871
モンベルクラブ会員の方には、フレンドショップでの優待サービスがあります。詳しくは上記へお問い合わせいただくか、こちら(モンベルサイト)をご覧ください。
大会に関するお問い合わせ:江田島 SEA TO SUMMIT 実行委員会 江田島市観光振興課 TEL:0823-40-2762
カヤックレンタルに関するお問い合わせ:江田島カヌークラブ事務局長 玉山 TEL:090-6483-4725 詳細は 「江田島カヌークラブ」ホームページをご覧ください。


参加上のご注意

○大会受付は5/21(土)のみとなります。
○5/22(日)だけの参加はできません。5/21(土)の環境シンポジウムには全員ご参加ください。
○参加者は自分の健康状態を確認して参加してください。
○カヤック、自転車など必要な装備は各自でご用意の上、大会開始までに決められた場所へ置いてください。
○参加者・応援者の移動に伴う主催者側の車両手配・送迎は行っておりません。各自でご用意ください。
○自転車、登山の必要装備はレンタルしておりません。各自でご用意ください。
○スタンドアップパドルボード(SUP)でのご参加も可能です。
○動力補助機能を備えたもの(カイトカヤック・電動アシスト自転車など)は使用できません。
○カヤックでは海での視認性を高めるため、船体にフラッグの装着、ライフジャケットの着用、自転車ではヘルメットの着用義務があります。【参考商品】オンデッキ シーフラッグ(シットインカヤック用)、ホールイン シーフラッグ(シットオントップカヤック用)
○スタンドアップパドルボード(SUP)では、フラッグの装着は不要です。代わりにリーシュコードを装着してください。【参考商品】コイルリーシュ10
○海のステージ(カヤック)参加者はセルフレスキューが出来ることが参加条件となります。
○海のステージに参加できる艇種は、浮力体を備えた艇、もしくは艇自体が浮力を持つ艇(インフレータブル等)に限ります。
○山のステージでは雨具等の必要装備を各自でご用意ください。
○水分補給のため、参加者は各自ハイドレーション・システム(給水用の装備)を携行してください。ハイドレーション装備についてはこちらでご確認いただけます。その他、本人が必要とする装備品は制限いたしません。
○大会中の事故・疾病についての応急処置は主催者側で行いますが、その他は一切責任を負いません。
○参加承認が得られなかった場合に被る被害(物品購入・予約手配等)につきましては、主催者は一切責任を負いません。

イベント開催にあたり:

●本イベントは環境について考えるイベントのため、環境シンポジウムには必ずご参加いただくようお願いいたします。
●ゴミの放棄や自然保護に違反するような行為には十分ご注意ください。自転車は舗装路から、登山は登山道からはみ出さないようご注意願います。また、地元の方々が普段から保全に努められている自然環境に配慮し、大会中に騒音を出したり、地域住民の方の迷惑になるような行動は慎んでいただきますようお願いいたします。


主催・協賛など

主催:江田島 SEA TO SUMMIT 実行委員会(事務局:江田島市役所)
大会長:
田中達美(江田島市長)
実行委員長:伊藤富美雄
実行委員会:江田島市スポーツ推進委員協議会、江田島市体育協会、江田島市消防団、江田島市交通安全協会、江田島市観光協会、江田島市商工会、江田島市自治会連合会、江田島市女性会連合会、江田島市公衆衛生推進協議会、株式会社モンベル、江田島市
後援:観光庁、環境省中国四国地方環境事務所、広島県、江田島市
協力団体:江田島カヌークラブ、NPO法人江田島市スポーツ振興協議会、長浜カヌークラブ、江田島シーサポート、江田島観光ボランティアの会、海楽クラブ、がんねアウトリガークラブ、NPO法人沖美町地域再生会議、沖まちづくり協議会、沖漁業協同組合、美能漁業協同組合、玉津サイクル
特別協賛:



協賛:


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